AOI. コミュニケーションズ社名の由来

 AOI. コミュニケーションズの社名には、たくさんの意味が込められています。

私たちの住む碧い地球、碧い色は人に癒しを与える色、マーケティング施策に携わる方を少しでも楽にしてあげたい、気軽になんでもご相談できる関係でありたい。市場という戦場の中で戦うマーケティングや営業の方を私に話をすることによって、お気持ちを軽くしてあげたい。そして新しいマーケティング施策や効果的なコミュニケーションの方法を教えてあげたい。そんな思いのもと開業にいたりました。実はこういう人がいたら良いなあ・・と、企業に勤務時代、私がずっと考えていたことでした。

 

癒しを与える碧い色は、英語にすれば ”Blue” 、それは大好きなR.CサクセションのLPレコードのタイトル。そしてひらがなでは「ぶるう」それは私の大好きな佐々木幸男さんの歌のタイトル。この歌に長い間支えられてここまできました。今度は私がマーケティング施策にかかわる人を癒してあげる番です。気軽になんでも相談できるマーケティングコミュニケーション スペシャリストでありたいと思います。

 

そしてアオイから創造できる言葉は、葵の御門。歴史好きの私は、素晴らしい日本文化を残した江戸時代が大好きです。歴代の徳川将軍を支えた家臣たちの知恵泉、どの時世も違う魅力を備えた家臣たちのマーケティング戦略がありました。そんな徳川ファンの私が、徳川家にあやかりたいとAOI.と名付け、徳川時代のように280年続く会社でありたいと願いを込めました。

 

社名を漢字やひらがなでなく、AOI.としたのは、総画数を31画にしたかったからです。そのために「.」をつけました。31画は、「努力」という画数の意味をもち、心身ともに健康で器用な万能者、何を手がけても成功する大吉数と言われています。

 

「アオイコミュニケーションズ」は、カタカナにしても「あおいこみゅにけーしょんず」とひらがな表記にしても吉数になります。その全てを網羅したくてAOI. コミュニケーションズと命名しました。

 

歴代の将軍や戦国時代の武将は、戦に出陣する日や築城の際に吉方位や吉日にこだわっていました。

AOI.コミュニケーションズも先人の知恵にあやかり、できる限りの吉を多く取り込み碧い海に船出します。

 

ですからマーケティング施策にお悩みの時は、どうぞお気軽にご相談ください。誰かに話すと違う視点からその商品や製品を見ることができます。
あなたの知恵泉でありたい、AOI.コミュニケーションズです。