ユーザーフレンドリーなWebサイトとは?

御社のWebサイト、スマートフォンで検索されたことありますか?

総務省 令和元年通信利用動向調査

誰もがスマートフォンを持ち歩く時代、Webサイトはスマートフォンで見るのも当たり前になってきました。いつどこで製品が検索されても良いように、ご利用のWebサイトはスマートフォン対応できていますでしょうか?

 

総務省が昨年5月に発表した「令和元年通信利用動向調査」では、個人のインターネット利用機器の状況調査で、スマートフォンがPCを抜き第一位になりました。年代別に見ても10代~60代の方は、スマートフォンを利用してインターネットを見ている確率が高いことがわかりました。つまり自社サイトをスマートフォンで見てもらうことがあることを前提にWebサイトを作成しないといけない時代に突入したのです。御社のWebサイトは、ユーザーフレンドリーになっていますか?

 

新しくWebサイトを作る場合は、どのデバイスでも対応可能なインタラクティブサイトを作成されていると思われますが、以前に制作したWebサイト、実はそのままになっていませんか?


Webサイトは作ってからが始まり

Web制作をしながら気づいたことは、特化した製品をもつ企業に限って、お持ちのWebサイトがユーザーフレンドリーでなかったりします。Webサイト制作が高額だった時代に作成したサイトを今でも大事に使用されていらっしゃいます。作成したWebサイトを大事に運営することはとても重要です。しかしながら検索する側のお客様のことも考えないと、大事な商品が時代遅れととらわれてしまわれることもあります。またWebサイトは作って終わりではありません。定期的にメンテナンスを加えないと、車と同じでさび付いてしまいます。

 

いまは、定期メンテナンスをご自身で簡単にできるように作られたWebサイト作成ツールもあります。自社で定期メンテナンスができるならランニングコストを抑えることができるので、予算の節約につながります。AOI.コミュニケーションズでは、見栄えがあって、ランニングコストのかからないWebサイト作成ツールを利用しています。

一度、ご自身のスマートフォンで自社Webサイトを検索し、ユーザーフレンドリーなサイトか否か検索してみることをお勧めします。そしてもし自社Webサイトの見え方に問題を発見したら、Webサイトのリニューアルを考える時期なのかもしれません。

 

AOI.コミュニケーションズのデジタル戦略

私達は、インターネット検索結果の上位化はもちろんのこと、キャンペーンやプレスリリース配信時における多媒体からの誘導結果の分析や、ページごとの閲覧時間や離脱ページの解析を通じて、御社のWebサイトを活性化するお手伝いをしています。

 

多額のお金をかけて新しいソフトを導入したり、高額な毎月のランニングコストがかかることではありません。ほんの少しのしかけで検索率があがる方法をお伝えしています。ご提案後は、自社で運営できるように導かせていただいています。

 

Webサイトから新しいお客様を獲得することは、難しいことではありません。これからは、Webサイトを御社の優秀な営業スタッフとして育てていきませんか?

事業内容

  • Webサイト制作代行
コーポレートサイト、ネット販売(EC)誘導サイト
  • デジタルサイト解析
Google Analytics、Facebook Analytics、Apple Analytics

  • SEO、MEO最適化
  • SNS配信代行
YouTube、facebook、Instagram、ブログ、メールマガジン