グラフィック制作

伝えづらい製品やサービス・社会的取り組みの魅力を「見える化」してみませんか?

魅力を的確にビジュアル化する

人の五感をつかさどる「視覚、聴覚、触覚、臭覚、味覚」

そして人は情報の90%以上の情報を「視覚と聴覚」から取るといわれています。ならば、この視覚、聴覚を利用したマーケティングコミュニケーション施策を考えたらどういうことがおきるでしょうか?

 

効果的なマーケティング戦略には、統合性のある施策が必要です。

その場しのぎの戦略では、後々に辻褄があわなくなり、最初からビジュアルの作り替えが必要になってしまいます。

媒体費は決して安いものではありません。

 

マーケティング全体像から落とし込んだコミュニケーション施策は、互いに有効利用することができます。ひとつの制作物を多方面に利用して統合性のある発信をしていきませんか?


AOI.コミュニケーションズの制作物

私達は、担当者様とお話するときにたくさんの質問をさせていただきます。

その広告やカタログは、誰に見せたいものですか?どんな使われ方をしたいですか? 

ただ製品やサービスをカタログに載せてもお客様の心に響きません。

人の心に訴える制作物を手掛けているからです。

 

マーケティング戦略を考える時に必要な「5W1Hの視点」、私達が制作物を作るときに大事にしているものです。お客様の購買行動は時代とともに変化しています。お客様の視点で考える制作物をマーケティングの全体像に落とし込み制作しています。

 

私達がお聞きする質問

「課題の整理」なぜ、その制作物を作る必要がありますか?

「制作物の目的」制作物を見た方にどういう行動を起こしていただきたいですか?

「配信先」どなたにお渡しするもの、お見せするものですか?

「発行日、使用期間」制作物の発行日や利用期間はどのくらいを予定していますか?

「配布場所、配布方法」制作物は、どこでどのようにお渡しする、また見ていただくものですか?

 

課題の整理と目的が明確な制作物は、多方面に利用することができます。例えば、解像度の高い写真を使用した製品カタログは、製品説明会の時のプレゼンテーションスライドに利用できます。そして屋外広告に利用することもできますし、何枚か組み合わせれば静止動画の編集に利用できます。

動画ができれば、Webサイトに掲載したり、YouTubeやFacebookで配信したりと、用途はたくさん拡がります。

 

媒体の有効利用が、制作費の節約につながります。年間マーケティング戦略を考える際にぜひ組み込んでいただきたい視点です。

事業内容

  • 新聞、雑誌広告
  • 広報誌
  • 商品カタログ
  • 企業案内
  • 交通広告
屋外広告(ビルボード)、駅構内デジタルサインエージ、
ストリート(バス停)広告、電車中刷り、車体ラッピング広告

  • オリジナルノベルティ制作
  • 製品パッケージ制作
  • POP什器製作
  • プレゼンテーション資料作成
営業支援パワーポイント、 イベント発表用スライド

広報誌制作事例

イベント記録事例


顧客インタビュー事例